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wpdbクラスを使ってメッセージを表示する


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各々10ヶ所に異なったメッセージを表示したかったので独自にテーブルを1つ追加し、pos,message,modified_dateというフィールドを作成。

view_message( $pos ) という独自関数で指定した場所にメッセージを表示するようにしてみた。

独自関数内で globa $wpdb を宣言する事!!

$messages = $wpdb->get_var($wpdb->prepare(“SELECT messages FROM hoge WHERE pos=’”. $pos . “‘”, $messages));
で表示するメッセージをデータベースから持ってくる。
あとは $messages が null なら   をリターン、そうじゃなければ <Marquee scrollamount=’1′ truespeed>$messages</marquee>をリターンする。

新規投稿するWordPress側ではrunPHPを使って表示したい場所に <?php echo view_message( ここはポジションnumber 今回は1から10 ) ?> と記述する。

wpdbクラスのおかげで短時間にプログラムが出来ました。感謝、感謝です。

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